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高見沢考史が経営するアーデルバッティングドームの料金はいくら?

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皆さんどうもこんにちは!

元オリックスの高見沢考史(たかみざわ こうじ)さんが経営している「アーデルバッティングドーム」。

引退したとはいえ、元プロ野球選手が経営しているバッティングセンターって気になりますね!

そこで今回は、高見沢考史さんが現在経営をしているアーデルバッティングドームの料金などについて書いていきたいと思います。

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高見沢考史が引退した理由は?現役時代はイチローの後釜として期待される!

高見沢考史さんは、2000年にドラフト6位でオリックスへ入団しています。

50メートルを6秒台前半で走り、プロ2年目には打率が2割7分を超えていましたし、現役時代は俊足と巧みなバットコントロールから「イチローの後釜」とまで期待されていました!

しかし、高見沢考史さんは2003年にプロ野球を引退しています。

その原因は故障によるものでした。腰痛に悩まされ手術を考えたものの、医師からは野球を引退することになるといわれ引退を決意されたようですね…。

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観客をワクワクさせてくれるような選手ほど、早く引退してしまうというのが結構多いですが、高見沢考史さんもそのうちの一人になってしまったという訳ですね。

プロのスポーツ選手にはけがは付き物なのかと思いますが、28歳ほどという若さで現役を引退を引退することになったのはご本人も相当悔しかったのではないでしょうか?

 

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高見沢考史が経営しているアーデルバッティングドームの料金はいくら?

プロ野球選手を引退した高見澤考史さんは、2004年にさいたま市にある「アーデルバッティングドーム」の店長として勤務されました。

現在は代表取締役を勤めています。という事は、社長さんという訳ですね!

バッティングセンターには硬式・軟式それぞれのマシーンがあり、1ゲームの料金は300円となっています。米バットの持ち込みもOKとなっていました。

ストラックアウトのマシンもあり、こちらも1ゲーム300円となっています。

アーデルバッティングドームでの元プロ野球選手たちによるバッティング映像もありましたのでご覧ください。

 

バッティングセンターの経営のほかにも、元オリックスの福留宏紀さんほか元プロ野球選手と一緒に小学生・中学生を対象とした野球塾を開いています。

引退しても野球に関わり、後進を育成している高見沢考史さんはすごくかっこいいですね!

 

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アーデルバッティングドームの景品は?

バッティングセンターといえば、ホームランボードに当たったら景品がもらえますよね!

アーデルバッティングドームでは、5本ホームランボードに当てると3000円のバッティングカードがもらえます。

そのほかにも、40本でオーダーグラブ50本で8万円のグアム旅行券など結構豪華なラインナップになっていましたよ(*'▽')

ストラックアウトでは、30点以上でバッティングが1ゲーム無料でできるほかに、100点満点だと2万円分の商品券がもらえます。

腕に覚えのある方はぜひ挑戦してみてはいかがでしょうか?

 

それでは、最後までご覧いただきありがとうございました。

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